浜松市の歯医者、やまぐち歯科の情熱日記

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力をもらいました!ソフト日本代表!

米国戦を前に気合いを込める 豊台ソフトボール場.jpg

ソフト日本代表は凄かった!チームがミスをしてもチャンスに凡退しても、腐らず勝利を信じ続けたその姿に圧倒されました。

伝説の1戦になりました。


20080822ソフト女子日本代表.jpg

フィジカルな鍛錬はもちろんのこと、相当なメンタルトレーニングを積んでいる事でしょう。

sunaga hirosi.jpg

テレビの取材で上野由岐子投手が自分の寮の部屋を紹介していました。
部屋一面の壁には自分の気持ちを高めるためのセルフトークが貼られ、
その中には須永博士さんも貼られていました。

アテネで負けた悔しさを忘れない為、またそれを晴らすために、銅メダルを毎日眺めていたそうです。

上野投手一問一答-ソフトボール〔五輪・ソフトボール〕2008年8月22日(金)01:27

 ソフトボールで悲願の金メダルを獲得した日本のエース、上野由岐子投手の一問一答は次の通り。

 -決勝はどんな投球を心掛けたか。

 きのうのオーストラリア戦(3位決定戦)で思ったより体力を消耗した。スピードよりも回転、切れで勝負しようと。スピードが落ちる分、変化球を交えて制球良く、いかにボール球を振らせようかと思った。

 -2日間で3試合を投げ切ったが。

 日本では3日間で5試合ということがある。球数的には苦しくなかった。ただ、世界のトップ選手がいる五輪でこれだけの球数なので、体力だけでなく、精神的に頭がパンクするぐらい疲れた。

 -3連投できた理由は。

 球数は多かったが、気持ちの面で勝り、疲労感もなかった。勝ちたい、負けたくないという気持ちで投げ切れたと思う。

 -一番つらかったのは。

 アテネ五輪後、次の五輪という目標が遠過ぎて、モチベーションを上げるのが難しかった。五輪で金メダルという自分の夢との間を何度も行き来して、保ってくることが一番難しかった。(北京時事)

[時事通信社]

Posted by アースやまぐち歯科医院 at 20:44
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愛と情熱の歯科医
山口芳照

静岡県立浜松北高、歯科界のフロントランナー東京歯科大学を平成3年に卒業後、平成4年銀座の超カリスマデンティスト小嶋寿先生に師事。その後平成5年にやまぐち歯科医院を立ち上げ、歯科医療相談、審美歯科、ホワイトニング、インプラント、お子様の矯正歯科を得意分野として地域一番医院を創り上げる。

歯科医師として多忙の傍ら、バイオ機器メーカー「東亜自然化学」代表取締役社長に就任。また大阪の大学研究室にも所属し、基礎の視点からも歯科医学を探究している。

「自分がクライアント・患者さまだったなら受けたい歯科医療を提供する」を信条とし、痛くなく、清潔で安心の歯科サービスを提供するため、日夜、格闘している。

年齢40歳+α、浜松市佐藤町生まれ。動物占いは狼。血液型AB。尊敬する人物・アンソニーロビンズ。

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